CECTRUST-Light

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CECTRUST-Lightのキャプチャ
引用元HP:CECTRUST-Light公式サイト
https://www.construction-ec.com/cectrust-light/index.html

契約書の電子化、クラウド保管、倉庫保管が可能なCECTRUST-Light。20年間で4,000件以上の導入実績(※1)があり、セキュリティ対策にも力を入れています。

片側の費用負担で利用できることも導入のしやすさのポイントです。ここでは、CECTRUST-Lightの契約書管理の特徴や導入事例を紹介します。

印紙不要で
コスト削減
タイム
スタンプで
原本保証
国土交通省の
認定

CECTRUST-Lightの特徴

2002年のサービス開始から、現在までの約20年間で4,000社の導入実績(※1)を誇るCECTRUST-Light。契約書の電子契約をはじめ、見積書、納品書、検収書などの案件に関わるすべての文書を原本管理してくれます。

建設業法で定める技術的基準を満たしていると国土交通省から正式に認められています。

倉庫保管が可能ですので、長期保管が求められる契約書も保管できます。費用面においては、片側のみの費用負担で利用できるため、取引先に負担をかけることがありません。導入のハードルが下がりますので取引先も増やせます。

※1 参照元:コンストラクション・イーシー・ドットコム公式HP 2023年1月時点(https://www.construction-ec.com/cectrust-light/index.html

CECTRUST-Lightの費用

CECTRUST-Lightの機能

CECTRUST-Lightの導入事例

業務の簡素化により個人の業務負担や
ミスも軽減

導入効果

(1)業務の効率化

① 請求業務が格段に簡素化

② 一人当たりの業務負担を軽減

③ 契約、請求状況確認が容易

④ 郵便物の見落とし、記入漏れ、計算ミス排除。容易な過去データ管理、急な対応も可

(2)業務処理コストの削減 -610,000円/年

・紙処理 印紙税、郵送代、印刷代 約860,000円/年

・電子業務処理 ID年会費、データ保管料、3年に1度の企業識別コード、電子証明書 約250,000円/年

年間100万円以上のコスト削減に成功

導入効果

(1)業務の効率化

① 紙で行っていた見積・注文は相互に『作成⇒郵送⇒開封』の繰返しで、時間がかかっていたが、電子化により建設業界の重要な着工前契約が短時間に可能

② 出来高・請求書の効率的な処理

③ 工事現場への出勤前、終了後での利用が可能で時間活用が効率的(5:00~24:00)

(2)業務処理コストの削減 ・紙処理 印紙税、郵送代、印刷代 約1,050,000円/年

・電子業務処理 ID年会費、データ保管料、3年に1度の企業識別コード、電子証明書 約154,000円/年

CECTRUST-Lightの
特徴まとめ

業務のミスをなくし、コストの大幅な削減も期待できるCECTRUST-Light。

契約書を電子化することで印紙が不要になり、保管用の設備投資も削減できます。さらに、過去の契約書をすぐに検索したり閲覧したりできるので、1回の登録で長期間の原本性保証を可能にしたのが大きな利点です。

導入後のサポートも充実していますので、書面契約をクラウド化したい方や原本を長期保管するためのスペースを削減したい方は、問い合わせしてみてはいかがでしょうか。

あなたの業務に最適なシステムはどれ?

長い目で運用を考えた時には、原本の保管まで任せられる方が社内スペースも広くなり管理も簡単に。さらに、預けた原本が契約書管理システム会社とは別の提携・協力会社に渡ってしまうケースも多いため、1社で原本管理してくれる方がセキュリティ上も安心です。

TOPページでは、ニーズ別におすすめの契約書管理システム3選を紹介しています。ぜひ参考にしてください。

自社のニーズに合う
契約書管理システムを見る

CECTRUST-Lightの会社情報

コンストラクション・イーシー・ドットコムでは2000年の創業以来、企業間での電子契約をクラウド上で完結できるサービスを広く提供しています。

中でも建築業の法律や仕組みに準拠したサービスに強みを持ち、2020年7月には、建築産業標準のCI -NETに準拠した電子商取引サービス「CIWEB」の利用業者が10,000社に到達

今後もテレワークの普及や押印廃止の流れに沿う形でデジタル化や電子契約を推進し、「紙の契約書ゼロ」などの目標に向かって取り組みを進めています。

所在地 東京都港区新橋2-6-2 新橋アイマークビル7F
営業時間 公式HPに記載なし
電話番号 03-3595-4611
公式サイトURL https://www.construction-ec.com/cectrust-light/index.html

導入目的に合わせて選ぶ
おすすめの契約書管理システム3選

紙の契約書は探すのに時間がかかったり、保管場所がバラバラで紛失する恐れがあります。
また電子化できていても、複数のシステムをまたいでいると管理が煩雑になり、承認期日に遅れるなどのリスクも。
ここでは、契約書の管理を効率化するシステムを導入する目的別に紹介します。

紙やExcelの契約書を
電子化・管理したいなら
BUNTANリーガル
BUNTANリーガル公式HP

画像引用元:BUNTANリーガル公式HP
(https://www.sri-net.co.jp/)

特徴
  • 紙の契約書原本の保管から破棄まで管理できるシステムで、紙と電子の一元管理が可能。またExcelをインポートするだけで台帳に反映されるため、操作も簡単。
  • 原本保管、分冊、台帳化、PDF化といった事務作業もサポート企業の業務フローやルールに合わせて対応できるので、事務作業もその後の管理業務も負担軽減。
契約書検索で
管理を効率化したいなら
Ofigo契約書管理
Ofigo契約書管理公式HP

画像引用元:Ofigo契約書管理公式HP
(https://keiyakushokanri.jp/)

特徴
  • 一元管理・期限管理、権限管理に特化。手間のかかる契約書の検索も容易に行うことができる。
  • 管理できる項目が決まっているため振り分けも簡単。管理画面は見やすいように自社に合わせて変更可能。
電子契約締結から管理まで
システムを一本化したいなら
CLOUDSIGN
CLOUDSIGN公式HP

画像引用元:CLOUDSIGN公式HP
(https://www.cloudsign.jp/)

特徴
  • 紙の契約書も印鑑も不要で、契約締結から管理まで電子化対応。1システムで対応できるため、手間だったシステムの行き来も不要
  • 自社の申し込みフォームや100以上の外部サービスと連携でき、社内稟議のワークフローと契約締結業務の連携も行える。