パナソニック全社で20年以上、300社以上で利用されているGlobal Doc(2023年1月時点)。大企業から従業員数十人の小規模な企業まで、利用環境に関わらず使いやすいシステムです。
専用のSEが企業ごとに適したシステムを提案してくれるため、機能の無駄がなく効率的に業務を行えることもポイント。
ここでは、Global Docの契約書管理の特徴や導入事例を紹介します。
契約書に限らず、毎日大量に発生するオフィス文書を安全かつ効率的に一元管理できる、Global Doc。
Wordファイル、Excelファイル、画像ファイル、図面ファイル、帳票伝票や契約書などの紙ファイルなどを合わせて管理することで、ペーパーレス化やコスト削減、情報漏洩のリスク低減、生産性向上などさまざまなメリットを得られます。
また、承認機能やセキュリティ設定により内部統制の強化も実現。パナソニック全社で20年以上、300社以上で利用されている文書管理システム(2023年1月時点)ならではの信頼と実績が特徴です。
下記ページでは、自社のニーズに合った契約書管理システムを厳選して紹介しています。機能や費用も含め、自社に適した契約書管理システム選びの参考にしてください。
【ニーズ別】
契約書管理システム3選と
選ぶ際の注目ポイントを見る
私たちがやりたいことを一番近い形で実現できるのが『Brava! for Global Doc』でした (中略)帳票上に押印が表示されると、どこまで承認が進んでいるのか一目瞭然でいいですね
『Global Doc』は、特別な知識がない部門担当者でも、フォルダー管理や運用が可能です。
利用開始時も、各部門担当者への簡単なレクチャーだけですむので、情報システム担当者の負荷軽減にもつながりました
パナソニック全社で20年以上利用されている実績のある、Global Doc。専用SEによるシステムの提案や、会社の規模に関わらず利用できることが特徴です。
導入事例では、「特別な知識がなくても操作できた」という声も見られました。実績豊富なシステムを選びたい方は検討してみてはいかがでしょうか。
長い目で運用を考えた時には、原本の保管まで任せられる方が社内スペースも広くなり管理も簡単に。さらに、預けた原本が契約書管理システム会社とは別の提携・協力会社に渡ってしまうケースも多いため、1社で原本管理してくれる方がセキュリティ上も安心です。
TOPページでは、ニーズ別におすすめの契約書管理システム3選を紹介しています。ぜひ参考にしてください。
1988年に創業し、デジタル黎明期からIT インフラの構築やソフトウェア開発を続けてきたパナソニック ソリューションテクノロジー。
昨今は労働人口の減少という社会の課題を受け、クラウドやセキュリティ、AIソリューションなどのデジタルテクノロジーの開発にも力を入れています。
現場業務かホワイトカラー業務かに関わらず、現場力を向上させる価値あるソリューションを今後も提供することを目指しています。
| 所在地 | 東京都港区東新橋2-12-7 住友東新橋ビル2号館 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00〜17:00 |
| 電話番号 | 公式HPに記載なし |
| 公式サイトURL | https://www.panasonic.com/jp/business/its/globaldoc.html |
紙の契約書は探すのに時間がかかったり、保管場所がバラバラで紛失する恐れがあります。
また電子化できていても、複数のシステムをまたいでいると管理が煩雑になり、承認期日に遅れるなどのリスクも。
ここでは、契約書の管理を効率化するシステムを導入する目的別に紹介します。
画像引用元:BUNTANリーガル公式HP
(https://www.sri-net.co.jp/)
画像引用元:Ofigo契約書管理公式HP
(https://keiyakushokanri.jp/)
画像引用元:CLOUDSIGN公式HP
(https://www.cloudsign.jp/)