企業ごとに、目的やニーズに合わせた契約書管理システムを設計してくれるLIC。
契約書管理、文書管理、承認ワークフロー、定期レビュー、部署管理の中から必要な機能を選ぶことで、自社に必要な機能だけを搭載した契約書管理システムを実現します。ここでは、LICの契約書管理の特徴や導入事例を紹介します。
LICでは、企業ごとの目的やニーズに合わせた契約書管理システムを設計してくれるため、無駄なく必要な機能だけを搭載することができます。
例えば、コストをできるだけ抑えて管理したい場合は「契約書管理」のみ、契約書をしっかり管理したい場合は「契約書+文書管理+承認ワークフロー」と複数のシステムを組み合わせることが可能です。
契約書管理を導入するまでの期間は、意思決定から3〜5ヵ月程度。全ての段階でLICがサポートとしてくれるため、自社に適した契約書管理システムを作成することができます。
公式HPに記載なし
契約書管理から承認ワークフロー、レビュー、部署管理までさまざまな機能に対応しているLIC。契約書管理導入までは3〜5ヵ月程度かかるため、利用希望開始日に合わせて早めに相談すると安心です。
導入前の相談からサーバ設計、導入指導についてのサポートも行っているため、多面的にサポートしてもらいたい方にもおすすめです。
長い目で運用を考えた時には、原本の保管まで任せられる方が社内スペースも広くなり管理も簡単に。さらに、預けた原本が契約書管理システム会社とは別の提携・協力会社に渡ってしまうケースも多いため、1社で原本管理してくれる方がセキュリティ上も安心です。
TOPページでは、ニーズ別におすすめの契約書管理システム3選を紹介しています。ぜひ参考にしてください。
LICは、1995年に創業したソフトウェアの受託開発やシステムコンサルティングを手がける会社です。
また、ソフトウェアやハードウェアの販売、システム運用・保守、クラウドサービスの提供も行っています。LICでは、同業であっても会社ごとに監修や運用方法が異なるとして、各企業にあったシステムの相談に応じています。
会社の商品やサービスを提供するだけでなく、内部の仕組みを変えることが企業のイノベーションに寄与すると考えているからです。
| 所在地 | 北海道札幌市中央区北一条西13-4 FWD札幌ビル9F |
|---|---|
| 営業時間 | 公式HPに記載なし |
| 電話番号 | 011-208-7766 |
| 公式サイトURL | https://www.lic.ne.jp |
紙の契約書は探すのに時間がかかったり、保管場所がバラバラで紛失する恐れがあります。
また電子化できていても、複数のシステムをまたいでいると管理が煩雑になり、承認期日に遅れるなどのリスクも。
ここでは、契約書の管理を効率化するシステムを導入する目的別に紹介します。
画像引用元:BUNTANリーガル公式HP
(https://www.sri-net.co.jp/)
画像引用元:Ofigo契約書管理公式HP
(https://keiyakushokanri.jp/)
画像引用元:CLOUDSIGN公式HP
(https://www.cloudsign.jp/)