Fleekdrive

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lirisclm公式サイトキャプチャ
引用元HP:Fleekdrive公式サイト
https://www.fleekdrive.com/

Fleekdriveは、企業向けのオンラインストレージサービスです。契約書の管理にも適しており、多くの企業が活用しています。本記事ではシステムの特徴や、導入事例などをご紹介します。

Fleekdriveの特徴

セキュリティをしっかり確保しているので、テレワークにも活用できます。ユーザーごとの権限を設定できるため、社員間でのセキュリティも確保します。また、さまざまな作業を自動で行える機能を搭載しているため、これまで手作業で時間がかかっていた業務を効率化できる点も特徴です。

Fleekdriveの費用

※いずれも最低10ユーザーから利用可能

Fleekdriveの機能

Fleekdriveの導入事例

運用コストの削減につながった

Fleekdriveを導入したことによって、メンバーがそれぞれの方法で提案書等をお送りしていた頃と比べて、セキュリティレベルが向上し、また均一化されました。そして、このセキュリティレベルを享受するためのコストが大幅に下がりました。

社内業務にも活用できている

またFleekdriveは、データ保管のみならず、経費精算、ファイル保存など、社内サーバとしても活用しています。経費申請にはワークフロー機能を使用することで、業務をペーパーレスにして効率化。またユーザーごとに行う業務やファイル参照の権限を設定しています。外部とのファイル授受はFleekdriveのファイル配信機能を使用することで、セキュリティ強化も実現しました。

充実した検索機能で効率的に業務が進められる

まずは検索性です。ファイルへのタグ付けもそうですけど、ファイルの中身まで検索できる。アップロードする時に説明書きも付けるよう運用していますがひと目で分かる、これが非常に大きいです。(中略)ファイルが壊れてしまっても、1つ前のバージョンに戻して復帰させる機能もあるし、非常に安心して使えます。

Fleekdriveの特徴まとめ

契約書管理をはじめ、さまざまな用途に活用できるオンラインストレージサービスです。強固なセキュリティで情報を守りながら、業務効率化を実現します。導入費用やランニングコストを抑えて利用できる点も魅力です。

あなたの業務に最適なシステムはどれ?

長い目で運用を考えた時には、原本の保管まで任せられる方が社内スペースも広くなり管理も簡単に。さらに、預けた原本が契約書管理システム会社とは別の提携・協力会社に渡ってしまうケースも多いため、1社で原本管理してくれる方がセキュリティ上も安心です。

TOPページでは、ニーズ別におすすめの契約書管理システム3選を紹介しています。ぜひ参考にしてください。

自社のニーズに合う
契約書管理システムを見る

Fleekdriveの会社情報

株式会社Fleekdriveの特徴

株式会社Fleekdriveでは、Fleekdriveをはじめとするクラウドサービスの開発・販売・サポートを行っています。Fleekdriveのほか、クラウド帳票「Fleekfrom」や、HRプラットフォーム「Fleeksrom」なども提供しています。

所在地 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 6F
営業時間 公式HPに記載なし
電話番号 03-6722-5015
公式サイトURL https://www.fleekdrive.com/

導入目的に合わせて選ぶ
おすすめの契約書管理システム3選

紙の契約書は探すのに時間がかかったり、保管場所がバラバラで紛失する恐れがあります。
また電子化できていても、複数のシステムをまたいでいると管理が煩雑になり、承認期日に遅れるなどのリスクも。
ここでは、契約書の管理を効率化するシステムを導入する目的別に紹介します。

紙やExcelの契約書を
電子化・管理したいなら
BUNTANリーガル
BUNTANリーガル公式HP

画像引用元:BUNTANリーガル公式HP
(https://www.sri-net.co.jp/)

特徴
  • 紙の契約書原本の保管から破棄まで管理できるシステムで、紙と電子の一元管理が可能。またExcelをインポートするだけで台帳に反映されるため、操作も簡単。
  • 原本保管、分冊、台帳化、PDF化といった事務作業もサポート企業の業務フローやルールに合わせて対応できるので、事務作業もその後の管理業務も負担軽減。
契約書検索で
管理を効率化したいなら
Ofigo契約書管理
Ofigo契約書管理公式HP

画像引用元:Ofigo契約書管理公式HP
(https://keiyakushokanri.jp/)

特徴
  • 一元管理・期限管理、権限管理に特化。手間のかかる契約書の検索も容易に行うことができる。
  • 管理できる項目が決まっているため振り分けも簡単。管理画面は見やすいように自社に合わせて変更可能。
電子契約締結から管理まで
システムを一本化したいなら
CLOUDSIGN
CLOUDSIGN公式HP

画像引用元:CLOUDSIGN公式HP
(https://www.cloudsign.jp/)

特徴
  • 紙の契約書も印鑑も不要で、契約締結から管理まで電子化対応。1システムで対応できるため、手間だったシステムの行き来も不要
  • 自社の申し込みフォームや100以上の外部サービスと連携でき、社内稟議のワークフローと契約締結業務の連携も行える。