e Surveyは、社内の資産情報を自動で収集・管理できるシステムです。本記事ではシステムの特徴や機能、提供企業の情報などをご紹介します。
管理するパソコンにインストールすれば、ネットワーク全体で利用できます。各パソコンにソフトを個別にインストールする必要がないため、導入が容易です。また、右クリックでその時可能な操作を確認できるので、パソコン操作に不安がある方でも簡単に使いこなせます。
公式HPに記載なし
パソコンなどの機器調達からキッティング、利用状況確認からヘルプデスク機能、廃棄まで、ライフサイクルに沿った管理がスムーズに行えるようになったため、削減できたコストを投資に回すことができ、”戦略的なIT投資”を行えるようになった。
非常駐型なので、ユーザからパソコンのパフォーマンスが落ちたなどのクレームもなく導入・運用ができた。導入を機会に、ソフトウェアライセンス管理の重要性を職員に理解してもらうことができた。IT投資の計画が立てやすくなった。
導入時に不明点などをメーカーが直接対応をしてくれたため、対応が早く実運用まで短期間(約1ヶ月)で実現。導入前にさまざまなIT資産管理ツールを比較・検討したが、機能と価格を考慮し、非常に満足している。『何でも直感的に操作できるため、稀にできない操作があると目に付く』ため、さらなる操作性向上を期待したい。
無料体験版を提供しているため、実際に操作を試してから本格的な導入を検討することができます。また、導入から運用までのサポートが充実しているため、スムーズに運用を始めることができます。
長い目で運用を考えた時には、原本の保管まで任せられる方が社内スペースも広くなり管理も簡単に。さらに、預けた原本が契約書管理システム会社とは別の提携・協力会社に渡ってしまうケースも多いため、1社で原本管理してくれる方がセキュリティ上も安心です。
TOPページでは、ニーズ別におすすめの契約書管理システム3選を紹介しています。ぜひ参考にしてください。
株式会社ニッポンダイナミックシステムズでは、企業の幅広いニーズに応じたシステムやクラウドソリューションを開発・販売しています。多くの導入実績があり、e Surveyもさまざまな企業で活躍しています。
| 所在地 | 東京都世田谷区桜新町2-22-3 |
|---|---|
| 営業時間 | 公式HPに記載なし |
| 電話番号 | 03-3439-2001 |
| 公式サイトURL | https://www.nds-tyo.co.jp/ |
紙の契約書は探すのに時間がかかったり、保管場所がバラバラで紛失する恐れがあります。
また電子化できていても、複数のシステムをまたいでいると管理が煩雑になり、承認期日に遅れるなどのリスクも。
ここでは、契約書の管理を効率化するシステムを導入する目的別に紹介します。
画像引用元:BUNTANリーガル公式HP
(https://www.sri-net.co.jp/)
画像引用元:Ofigo契約書管理公式HP
(https://keiyakushokanri.jp/)
画像引用元:CLOUDSIGN公式HP
(https://www.cloudsign.jp/)