クロスベイダーが提供する契約書管理システム「DX-Sign」は、シンプルで使いやすい点が特徴です。ここではDX-Sign(クロスベイター)の特徴と費用、機能や導入事例などを紹介します。
クロスベイターの契約書管理システム「DX-Sign 」は、契約の締結と管理をシンプルに追及した電子契約サービスです。特徴は以下の3つです。
これらの3つを特徴として、さらにセキュリティ対策もしっかりと実施。ファイアウォールによる保護や自動バックアップ、アカウント保護やプライバシーポリシーなどにより、大切な契約書のデータをしっかりと守ることが可能です。
中・四国地方に物流網を構築し、西日本の広域にスーパーマーケットを展開しているマックスバリュ西日本株式会社では、取引先との間で契約書や契約に関する書類が数多くあり、双方での押印や郵送での取引などを含め、業務工数が多くかかっていました。
DX-Signを導入したことにより、今まで1ヶ月かかっていた契約締結は1週間へと短縮。業務効率化が叶いました。
システム開発やITサービス、クラウドパッケージのシステムソリューションなどのサービスを提供しているITbookテクノロジー株式会社では、契約に係るメンバーやグループの管理が課題となっていました。
DX-Signを導入したことで細かい権限管理が行えるようになり、閲覧制限によるガバナンス強化につながりました。
クロスベイダーのDX-Signは、書類・印鑑・契約の作業をオンライン化。電子契約サービスによるコスト削減や契約業務の効率化・DX化の推進支援などに役立ちます。また取引先は特別な準備をする必要はなく、メール認証のみですぐに利用できるため、取引先の理解も得やすいのも特徴です。
長い目で運用を考えた時には、原本の保管まで任せられる方が社内スペースも広くなり管理も簡単に。さらに、預けた原本が契約書管理システム会社とは別の提携・協力会社に渡ってしまうケースも多いため、1社で原本管理してくれる方がセキュリティ上も安心です。
TOPページでは、ニーズ別におすすめの契約書管理システム3選を紹介しています。ぜひ参考にしてください。
DX-Signの運営会社であるクロスベイダーは2021年に設立した会社です。「技術と新しい価値観で、お客様とともに変革していく、今を超えていく」という言葉をモットーとして、DXの推進と持続可能な社会を叶えるために、課題解決に取り組み続けてきました。
「すべての人が平等に、必要な時にDXの恩恵が受けられるようになる」という社会を追求し、今までの概念にとらわれることなく顧客のニーズに対応しています。
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿6-22-1 新宿スクエアタワー3F |
|---|---|
| 営業時間 | 9:30~17:30(電話受付時間) |
| 電話番号 | 03-5989-0595 |
| 公式サイトURL | https://www.dx-sign.jp/ |
紙の契約書は探すのに時間がかかったり、保管場所がバラバラで紛失する恐れがあります。
また電子化できていても、複数のシステムをまたいでいると管理が煩雑になり、承認期日に遅れるなどのリスクも。
ここでは、契約書の管理を効率化するシステムを導入する目的別に紹介します。
画像引用元:BUNTANリーガル公式HP
(https://www.sri-net.co.jp/)
画像引用元:Ofigo契約書管理公式HP
(https://keiyakushokanri.jp/)
画像引用元:CLOUDSIGN公式HP
(https://www.cloudsign.jp/)